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他の参考書ではパートT・パートUなどが別々にできる場合もありますが、
ビジュアル英文解釈パート2ではレビューでビジュアル英文解釈パート1に戻る場面や、
前に解説したことろを参照しにして解説する場面が出てきます。
一番最初にも書きましたがビジュアル英文解釈はパート1.パート2の2冊で英文解釈を体系的に表したものです。
つまり2冊で1冊の参考書ということです。
今までに英文解釈の参考書をいくつかやっていて
『パート1からやるのは簡単すぎる』
と思っている人もパート1からやることをオススメします。
またそれだけの実力がついている人なら
伊藤和夫氏の『英文解釈教室』をやってみるのもいいですよ。
英文解釈教室については英文解釈教室とは?
を参考してみてください
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